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釣魚島とその付属島嶼の領海基線公布は国連海洋法条約に合致

 

外交部(外務省)の秦剛報道官は10日の記者会見で、中国政府による「中華人民共和国領海及び接続水域法」に基づく釣魚島およびその付属島嶼(日本名・尖閣諸島)の領海基点・基線の確定、公布の手法は国連海洋法条約に合致していると表明した。

--中国政府は10日、釣魚島とその付属島嶼の領海基点・基線を公布する声明を発表した。

釣魚島およびその付属島嶼は古来中国固有の領土であり、中国が争う余地のない主権を有している。中国政府は「中華人民共和国領海及び接続水域法」に基づき、釣魚島およびその付属島嶼の領海基点・基線を画定、公布した。この手法は国連海洋法条約の精神に合致している。具体的状況については外交部ウェブサイトを参照してもらいたい。(編集NA)

「人民網日本語版」2012年9月11日

 

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