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重慶大爆撃訴訟の弁護士団、被害者・遺族に上告の報告と新年の挨拶
  ·   2019-01-11
タグ: 抗日戦争;弁護士;中日交流
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重慶大爆撃対日民間賠償請求訴訟は、06年3月に第一次提訴し、17年12月に二審の敗訴が決定。1年の準備を経て、18年12月14日に、一瀬弁護士が東京最高裁判所に、上告の理由書を提出した。

2019年1月2日、重慶大爆撃民間対日訴訟の中日弁護士・専門家交流セミナー。

ここ約10年の間に、重慶を40回以上訪問した一瀬弁護士は、「重慶大爆撃の案件の調査を始めた時、私は52歳だったが、今はもう70歳。でも、88歳の田代団長は依然としてこの歴史のために必死に働き、奔走している。私もあと少なくとも17、8年は頑張らなければ」とその思いを語った。(編集KN)

2019年1月2日、重慶大爆撃の犠牲者に献花した日本弁護士団と被害者ら。

「人民網日本語版」2019年1月11日

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