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日本メディア代表団が訪中視察を終え帰国の途に
  ·   2018-11-02
タグ: 改革開放;メディア;中日交流
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百度北京本社を訪問する日本メディア代表団(撮影・馬玉安)。

東京新聞のベテラン論説委員の富田光氏が団長を務める日本メディア代表団の一行10人が、8日間の中国訪問を終え10月30日に帰国した。中国記協網が伝えた。

日本メディア代表団は「改革開放40年――中国IT産業の発展」というテーマをめぐり、北京や杭州、深センなどで中華全国新聞工作者協会や人民網、光明網、百度本社(北京)、アリババ本社(杭州)、浙江日報報業集団、網易考拉公司、深セン博物館、深セン市光啓高等理工研究院、深セン市海梁科技有限公司、深セン新聞網などを訪問した。

日本メディア代表団は、今回の訪中で中国の改革開放40年で得られた世界も注目する成果を最も直観的に感じることができ、中国のIT産業の飛躍的な発展に衝撃を受けたとしている。また今回、中国のメディア同業者と交流し、特に現地の見学と面と向かって行われた取材は、日本メディアが客観的かつ全面的に、真の中国を報道する上で非常に有用だったとしている。彼らは改革開放40年の中国の発展の歩みとそのスピード、革新的な理念を高く評価し、かつ新しい情勢を迎えた中日友好・協力に期待感を示した。(編集YF)

「人民網日本語版」2018年11月1日

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